カテゴリ:手仕事・工藝・デザイン
- コド・モノ・コト オリジナル「くーわん」[ 2011-05-06 22:40 ]
- 『住宅建築』2月号[ 2010-12-29 22:10 ]
- レゴ文字の世界[ 2010-12-04 21:43 ]
- 雪のブローチ[ 2010-11-22 17:01 ]
- クーヨン12月号[ 2010-11-06 23:39 ]
- コド・モノ・コトのこれから。[ 2010-10-10 22:50 ]
- コドモト2010口号[ 2010-08-06 17:06 ]
- ハウスのハウス展[ 2010-04-12 18:04 ]
- アシストオン[ 2010-03-27 17:00 ]
- コドモノコトのサイトで販売開始![ 2010-03-03 16:14 ]
5月5日こどもの日、コド・モノ・コトからオリジナルめしわんが発売されました。その名も「くーわん」、デザインしたのはうちの夫、吉田守孝です。
めしわんデザインのお話をいただいてから、ずいぶん時間がかかってしまいましたが、世に出していただけることになりました。
くーわんというステキな名前もつけてもらって、たくさんのご家庭で使っていただけるといいなと願っています。
こぐのweb shopのために写真撮影が必要になり、ご近所さんでとてもすてきな写真を撮る藤岡真理子さんに撮影を依頼、モデルには藤岡さんちのお嬢さんとやまさき薫さん一家にお願いしました。
こどもの撮影はモノを撮るのとは違い、なかなか大変。初回は私の準備不足で子どもたちの身体の大きさと机の高さがあわず、なんだかちぐはぐになってしまい、立って食べたりすることに・・・食べる気満々なのはうれしかったのですが。

日を改めて撮り直し。さあ今度こそとはりきって、大人達が「お茶碗を手で持ってくれるかな〜」って子どもにあんまり言い過ぎて「絶対持たない」って言われたり、赤ちゃんが眠い時間に重なって、大泣きになってしまったり。うちの娘がお味噌汁をこぼしたり・・・。
でもみんなとってもがんばってくれて、いい写真が撮れました。

ご自慢の大きなおくち。
離乳食を食べてる感じも撮りたいと言ったので、パパも動員してがんばってくれましたが・・・
ごめんね。うちの娘もやまさき家にまざって、子だくさん一家に!
たくさんの方にお世話になって、無事に発売開始となりました。本当にありがとうございます。
めしわんデザインのお話をいただいてから、ずいぶん時間がかかってしまいましたが、世に出していただけることになりました。
くーわんというステキな名前もつけてもらって、たくさんのご家庭で使っていただけるといいなと願っています。
こぐのweb shopのために写真撮影が必要になり、ご近所さんでとてもすてきな写真を撮る藤岡真理子さんに撮影を依頼、モデルには藤岡さんちのお嬢さんとやまさき薫さん一家にお願いしました。
こどもの撮影はモノを撮るのとは違い、なかなか大変。初回は私の準備不足で子どもたちの身体の大きさと机の高さがあわず、なんだかちぐはぐになってしまい、立って食べたりすることに・・・食べる気満々なのはうれしかったのですが。

でもみんなとってもがんばってくれて、いい写真が撮れました。


ごめんね。うちの娘もやまさき家にまざって、子だくさん一家に!
たくさんの方にお世話になって、無事に発売開始となりました。本当にありがとうございます。
『住宅建築』(建築資料研究社)2月号「中村好文くらしのうつわ」という特集の中で、うちを紹介していただきました。中村さん設計の都心のこぶりな家が4軒掲載されています。
企画が持ち上がったのは一年前。昨年12月に最初の撮影がありました。そして今年また撮影。じっくり取り組まれただけあって、面白い特集でした。ライターの佐伯誠さんを中村さんが指名し、佐伯さんと4軒の家を全部まわって家をそれぞれ見てもらい、文章を書いてもらいました。
佐伯さんと久しぶりにうちに来られた中村さん。5月の一年検査以来でした。仕事場スペースにどんどん物が増えて、仕事している感じになっているのを見られて、「いいな〜仕事場らしくなってきたねえ」ととても喜んで下さったのが印象的でした。きれいに住むことよりも家を使いこなしていることを喜んで下さる。佐伯さんにも「築一年とは思えない住こなしぶり」と書かれてしまいました。住みこなしているようにみえたのならなによりです。
ちなみにうちの名前は「はけの家」これを読んで意味がわかる人が全国どのくらいいるのかわかりませんが、いい名前をつけていただきました(命名は中村さん)。これから「はけの家」と名乗りたいと思います。

企画が持ち上がったのは一年前。昨年12月に最初の撮影がありました。そして今年また撮影。じっくり取り組まれただけあって、面白い特集でした。ライターの佐伯誠さんを中村さんが指名し、佐伯さんと4軒の家を全部まわって家をそれぞれ見てもらい、文章を書いてもらいました。
佐伯さんと久しぶりにうちに来られた中村さん。5月の一年検査以来でした。仕事場スペースにどんどん物が増えて、仕事している感じになっているのを見られて、「いいな〜仕事場らしくなってきたねえ」ととても喜んで下さったのが印象的でした。きれいに住むことよりも家を使いこなしていることを喜んで下さる。佐伯さんにも「築一年とは思えない住こなしぶり」と書かれてしまいました。住みこなしているようにみえたのならなによりです。
ちなみにうちの名前は「はけの家」これを読んで意味がわかる人が全国どのくらいいるのかわかりませんが、いい名前をつけていただきました(命名は中村さん)。これから「はけの家」と名乗りたいと思います。

明日のクリスマスツリー大作戦の総仕上げのために「折り紙でサンタさんとか作っておいて」と息子に言って、でかけてもどってきたら、できていたのはレゴのオーナメント。数時間夢中になってレゴと格闘していたようで、電動モーター付で動く「懸垂式モノレール」も完成していました。
そしてさらに「見て見て〜」と持ってきた、レゴ文字で書いた「クリスマス」。
面白かったので「じぁあ「はけの朝市も書いてよ」と頼んだら、すぐにできてきました。
レゴでえがく文字、なかなか面白いですね。

写真を撮っていると見に来て、細かい微調整をする息子。「これ明日朝市に持っていっていいからね!」そういうところをみるとなかなかの自信作なんだな。

そしてさらに「見て見て〜」と持ってきた、レゴ文字で書いた「クリスマス」。
面白かったので「じぁあ「はけの朝市も書いてよ」と頼んだら、すぐにできてきました。
レゴでえがく文字、なかなか面白いですね。

写真を撮っていると見に来て、細かい微調整をする息子。「これ明日朝市に持っていっていいからね!」そういうところをみるとなかなかの自信作なんだな。

武蔵小金井駅を南口に出て商店街をしばらく歩いたところにある武蔵野画廊で、
コドモノコトのお仲間岡田ちひろさんが展示会をされていました。
かわいい雪のかたちのブローチを作らせてくれるワークショップをやっていたので、
娘と参加させてもらいました。
雪の結晶大好きの私としてはとってもうれしいモチーフ。
岡田さんが陶器で作った結晶型を粘土にぎゅっと押し付けて、まわりをカットしていき、
このかたちに。青か白の釉薬をかけて焼いてくれるそうです。
写真下の3つが私の。2つは穴を開けてひもを通せるように、もう1つはブローチにしたいと思います。
上の方のが娘の。「もっと作りたい」といいながら渡された粘土を全部使って作りました。
一ヶ月ほどで焼いて下さるそうです。出来上がりが楽しみ。
明日までやっています。お近くの方はぜひどうぞ。

コドモノコトのお仲間岡田ちひろさんが展示会をされていました。
かわいい雪のかたちのブローチを作らせてくれるワークショップをやっていたので、
娘と参加させてもらいました。
雪の結晶大好きの私としてはとってもうれしいモチーフ。
岡田さんが陶器で作った結晶型を粘土にぎゅっと押し付けて、まわりをカットしていき、
このかたちに。青か白の釉薬をかけて焼いてくれるそうです。
写真下の3つが私の。2つは穴を開けてひもを通せるように、もう1つはブローチにしたいと思います。
上の方のが娘の。「もっと作りたい」といいながら渡された粘土を全部使って作りました。
一ヶ月ほどで焼いて下さるそうです。出来上がりが楽しみ。
明日までやっています。お近くの方はぜひどうぞ。

この週末はいろいろ楽しいイベントが近所で盛り沢山。
今日はお友達ayaさんや出茶屋さんが事務局をやっている黄金井名物市にちょっと顔を出して、おいしい焼き芋をもらってから、お昼からはらっぱ祭りへ。ずっと食べたかったインド富士さんというカレーやさんのカレーを食べて、北川ベーカリーさんのおやきも買い、ブルーム&ブルームさんでスープも飲んで、満足満足のお昼ご飯。子どもたちも友達と一緒にフリマをまわったり、竹の棒にパン生地を巻いて火にあぶって焼く焼きパン作りを今年も楽しんだり、暖かな陽気の中のんびり楽しみました。
明日は、「はけのおいしい朝市」9時〜13時です。こちらもぜひお越し下さい。
さてタイトルのクーヨンのお話・・・。
子どもが育つかぞくも育つオーガニックな育児雑誌『クーヨン』の12月号。
特集は「子どもに贈る」を考える。
その中で、「子どもの道具と民芸」ということで、私が紹介する民芸品が4ページにわたり掲載されています。写真がとてもきれいで、小鹿田の湯吞や郷土玩具などいろいろ出ていますので、ぜひご覧下さい。
子どもと民芸とはちょっと無茶ぶりなテーマで、もともと子ども向けの民芸品というものも少ないですし、凧や玩具などあまり現代生活にそぐわないものも多い。ちょっと困ったと思いましたが、あまり気張らずに民芸を紹介できたらまあいいかと思って取材を受けました。
編集部の方とお話しているうちに、自分も気づかされることもあったりして、いい勉強になりますね。「自分にとっての民芸ってなんだろう」とまたあらためて考えさせられます。
同じ特集ページには、コド・モノ・コト仲間のデザイナー大治将典さんご家族も大きくでています。
大治家の息子さんもうちの娘と同じ6歳。小さい時から知っています。お互いに大きくなったなあと雑誌をながめながら思いました。
それにしても「民芸」というテーマで話してほしいと言われると、やはり原点に立ち返って民芸に出会った最初の場所、倉敷本染手織研究所と私の先生である外村吉之介の話になってしまいます。やはりそれが私にとっての「民芸」そのものであり、教えを叩き込まれた場所なので、その話から始めなければだめなのです。そんなわけで20年前をいろいろ思い出す機会の多い今日この頃です。

今日はお友達ayaさんや出茶屋さんが事務局をやっている黄金井名物市にちょっと顔を出して、おいしい焼き芋をもらってから、お昼からはらっぱ祭りへ。ずっと食べたかったインド富士さんというカレーやさんのカレーを食べて、北川ベーカリーさんのおやきも買い、ブルーム&ブルームさんでスープも飲んで、満足満足のお昼ご飯。子どもたちも友達と一緒にフリマをまわったり、竹の棒にパン生地を巻いて火にあぶって焼く焼きパン作りを今年も楽しんだり、暖かな陽気の中のんびり楽しみました。
明日は、「はけのおいしい朝市」9時〜13時です。こちらもぜひお越し下さい。
さてタイトルのクーヨンのお話・・・。
子どもが育つかぞくも育つオーガニックな育児雑誌『クーヨン』の12月号。
特集は「子どもに贈る」を考える。
その中で、「子どもの道具と民芸」ということで、私が紹介する民芸品が4ページにわたり掲載されています。写真がとてもきれいで、小鹿田の湯吞や郷土玩具などいろいろ出ていますので、ぜひご覧下さい。
子どもと民芸とはちょっと無茶ぶりなテーマで、もともと子ども向けの民芸品というものも少ないですし、凧や玩具などあまり現代生活にそぐわないものも多い。ちょっと困ったと思いましたが、あまり気張らずに民芸を紹介できたらまあいいかと思って取材を受けました。
編集部の方とお話しているうちに、自分も気づかされることもあったりして、いい勉強になりますね。「自分にとっての民芸ってなんだろう」とまたあらためて考えさせられます。
同じ特集ページには、コド・モノ・コト仲間のデザイナー大治将典さんご家族も大きくでています。
大治家の息子さんもうちの娘と同じ6歳。小さい時から知っています。お互いに大きくなったなあと雑誌をながめながら思いました。
それにしても「民芸」というテーマで話してほしいと言われると、やはり原点に立ち返って民芸に出会った最初の場所、倉敷本染手織研究所と私の先生である外村吉之介の話になってしまいます。やはりそれが私にとっての「民芸」そのものであり、教えを叩き込まれた場所なので、その話から始めなければだめなのです。そんなわけで20年前をいろいろ思い出す機会の多い今日この頃です。

今日はコド・モノ・コトの運営会議がありました。
場所は我が家。私がちっとも都心へ出られないので、会議の方が小金井まで来てくれました。
コド・モノ・コトが始まったのが、2005年5月5日。そして今日は2010年10月10日。
不思議な巡り合わせの日です。
5年経って、この集まりもいろいろと成長をとげて、知名度もあがってきて、活動の幅もひろがって・・・でもこれでいいのかな?この部分はいいよね、でもここはどうだ?もっとこうしたら?そんな活発な議論が繰り広げられた数時間でした。
コド・モノ・コトにこれまで参加したクリエイターの中に、小金井市在住の人が4人もいることが判明。こんな小さな市なのに!「支部活動でもはじめるかな」と冗談で言ったら、運営メンバーに「ぜひやって」と言われました。何をやるのかはまだ決めていないけど、小さなことからはじめて行きたいと思います。
最後は10月27日から新宿伊勢丹のデザインタイドに参加して行われる「おやつどうぐてん」のDMの仕分け作業をやって終了。
さてこれからのコド・モノ・コト、はたしてどうなっていくでしょうか。お楽しみに。

場所は我が家。私がちっとも都心へ出られないので、会議の方が小金井まで来てくれました。
コド・モノ・コトが始まったのが、2005年5月5日。そして今日は2010年10月10日。
不思議な巡り合わせの日です。
5年経って、この集まりもいろいろと成長をとげて、知名度もあがってきて、活動の幅もひろがって・・・でもこれでいいのかな?この部分はいいよね、でもここはどうだ?もっとこうしたら?そんな活発な議論が繰り広げられた数時間でした。
コド・モノ・コトにこれまで参加したクリエイターの中に、小金井市在住の人が4人もいることが判明。こんな小さな市なのに!「支部活動でもはじめるかな」と冗談で言ったら、運営メンバーに「ぜひやって」と言われました。何をやるのかはまだ決めていないけど、小さなことからはじめて行きたいと思います。
最後は10月27日から新宿伊勢丹のデザインタイドに参加して行われる「おやつどうぐてん」のDMの仕分け作業をやって終了。
さてこれからのコド・モノ・コト、はたしてどうなっていくでしょうか。お楽しみに。

コド・モノ・コトで去年から年に一度出版している冊子『コドモト』。
創刊時から1ページの連載を持たせてもらっています。「こぐちゃや通信」といいます。
こぐちゃやという名の小さなカフェを「こぐ」のお店に併設し、何度かオープンしているので、そのカフェからの通信ということなんですが、それにこだわらずいろいろ書いていきたいと思っています。
連載第2回となる今年は「幼稚園の給食」について書きました。
仙台にある「みどりの森幼稚園」では、こぐの商品である小鹿田焼のマグを見て給食用の食器を注文してくれたという話です。とても素敵な給食なので、見ていただきたいなと思います。
みんなに見せたいんですよ。「これ見て、私が書いたんだけど」って。
なのに今回は我が家も取材がありまして、「吉田さんの家」として出ています。
それもいいんです。ライターの遠藤綾さんが素敵に書いてくれたので。
それ以外に公園で商品のロケをするのにモデルがいないってことで、うちの子たちがモデルになるはずだったんですが、息子がいやがるので、娘をのせるために私が走ったり、ピクニックマットの上で楽しそうにしてる写真とか、満載なんです!
はずかしい・・・。
そんなわけで、見てほしいような、そうでもないような。
でもよかったら見て下さい。

目次のページからいきなり登場。ロケ地武蔵野公園。
1号2号と言わず1号はまるがテーマだったので○号。2号は「たべるしゃべる」がテーマなので口(くち)号。です。次は何号かしら。
創刊時から1ページの連載を持たせてもらっています。「こぐちゃや通信」といいます。
こぐちゃやという名の小さなカフェを「こぐ」のお店に併設し、何度かオープンしているので、そのカフェからの通信ということなんですが、それにこだわらずいろいろ書いていきたいと思っています。
連載第2回となる今年は「幼稚園の給食」について書きました。
仙台にある「みどりの森幼稚園」では、こぐの商品である小鹿田焼のマグを見て給食用の食器を注文してくれたという話です。とても素敵な給食なので、見ていただきたいなと思います。
みんなに見せたいんですよ。「これ見て、私が書いたんだけど」って。
なのに今回は我が家も取材がありまして、「吉田さんの家」として出ています。
それもいいんです。ライターの遠藤綾さんが素敵に書いてくれたので。
それ以外に公園で商品のロケをするのにモデルがいないってことで、うちの子たちがモデルになるはずだったんですが、息子がいやがるので、娘をのせるために私が走ったり、ピクニックマットの上で楽しそうにしてる写真とか、満載なんです!
はずかしい・・・。
そんなわけで、見てほしいような、そうでもないような。
でもよかったら見て下さい。

目次のページからいきなり登場。ロケ地武蔵野公園。
1号2号と言わず1号はまるがテーマだったので○号。2号は「たべるしゃべる」がテーマなので口(くち)号。です。次は何号かしら。
革靴を中心に革のバックや金属で素敵な作品を手がけるマスミツケンタロウさんの個展に行ってきました。
横浜にいる時から国分寺のアトリエとハウス展(自宅)にはそれぞれ一度づつおじゃましたことがありました。近くなったから行きやすいな〜と思っていたのに、先日国立でばったりマスミツ夫妻とあったりもして、行きたい気持はとっても高まっているのに、ちょうど朝市があったり、幼稚園がスタートする時期にも重なっていたりしてなんだかばたばた・・・これは無理かな?と思っていました。
でも木曜日に幼稚園の人達とくじらやまで集まって遊んでいる時に、一人のお母さんとマスミツさんの話になって「行ってみたいな〜」というので、「ん?明日の午後ってあいてるかも?」ということになり、急遽行けることになりました!
幼稚園が終わった後、連れ立って自転車で国分寺へ!
マスミツさんの家は駅からそう遠くもないのに、静かな住宅街にひっそりとあります。
古い木造住宅をご夫妻のセンスでとっても素敵に住まわれています。

娘とひとつ上の女の子と二人、大人しくしてくれるかな〜とちょっと不安でしたが、縁側のようなところを見つけ、さっさと二人でそこに行き、かわいいちゃぶ台がいくつか置いてあったので、自分たちで「すみませ〜ん、これ使っていいですかぁ?」とマスミツさんに交渉。楽しくお店やさんごっこをはじめてくれて、おかげでゆっくり見ることができました。
今回はずっとほしかったサンダルを買わせていただきました。
我が家の仕事場は靴をはくので、夫婦兼用ではけるサンダルがあるといいな〜と思っていたのです。履いてみたらとってもしっくり。長く愛用できそうです。

履いているのは私。カメラマンはムスメです。
横浜にいる時から国分寺のアトリエとハウス展(自宅)にはそれぞれ一度づつおじゃましたことがありました。近くなったから行きやすいな〜と思っていたのに、先日国立でばったりマスミツ夫妻とあったりもして、行きたい気持はとっても高まっているのに、ちょうど朝市があったり、幼稚園がスタートする時期にも重なっていたりしてなんだかばたばた・・・これは無理かな?と思っていました。
でも木曜日に幼稚園の人達とくじらやまで集まって遊んでいる時に、一人のお母さんとマスミツさんの話になって「行ってみたいな〜」というので、「ん?明日の午後ってあいてるかも?」ということになり、急遽行けることになりました!
幼稚園が終わった後、連れ立って自転車で国分寺へ!
マスミツさんの家は駅からそう遠くもないのに、静かな住宅街にひっそりとあります。
古い木造住宅をご夫妻のセンスでとっても素敵に住まわれています。

娘とひとつ上の女の子と二人、大人しくしてくれるかな〜とちょっと不安でしたが、縁側のようなところを見つけ、さっさと二人でそこに行き、かわいいちゃぶ台がいくつか置いてあったので、自分たちで「すみませ〜ん、これ使っていいですかぁ?」とマスミツさんに交渉。楽しくお店やさんごっこをはじめてくれて、おかげでゆっくり見ることができました。
今回はずっとほしかったサンダルを買わせていただきました。
我が家の仕事場は靴をはくので、夫婦兼用ではけるサンダルがあるといいな〜と思っていたのです。履いてみたらとってもしっくり。長く愛用できそうです。

履いているのは私。カメラマンはムスメです。
アシストオンさんでコド・モノ・コトフェアを開催していただいていますが、ネットの方でもエプロンを紹介していただきました。
とても丁寧にご紹介いただき、恐縮です!
こんな風に袋から出してキットの中身をしっかり紹介すればいいのか〜とか、勉強させていただきました!
とても丁寧にご紹介いただき、恐縮です!
こんな風に袋から出してキットの中身をしっかり紹介すればいいのか〜とか、勉強させていただきました!
コツコツと作らせていただいているaporn kid。
コド・モノ・コトがきっかけで生まれた商品です。
この度コド・モノ・コトのネットショップ「こぐ」でも、販売が開始しました。
もちろんこれまで通り、YUZURIHAサイトで買えますので、ここで宣伝もなんですが、
「こぐ」は楽しい商品がいろいろありますので、ぜひあわせてご覧下さい。
「作り手のことば」なんかもYUZURIHAよりもとても丁寧に紹介されていています!

モデルは今5歳。
このエプロンが誕生した頃は、ちょうど長男がモデルにぴったりでした。
今ではすっかり似合わなくなっています・・・。
150サイズくらいのエプロンも考えるかな??
コド・モノ・コトがきっかけで生まれた商品です。
この度コド・モノ・コトのネットショップ「こぐ」でも、販売が開始しました。
もちろんこれまで通り、YUZURIHAサイトで買えますので、ここで宣伝もなんですが、
「こぐ」は楽しい商品がいろいろありますので、ぜひあわせてご覧下さい。
「作り手のことば」なんかもYUZURIHAよりもとても丁寧に紹介されていています!

モデルは今5歳。
このエプロンが誕生した頃は、ちょうど長男がモデルにぴったりでした。
今ではすっかり似合わなくなっています・・・。
150サイズくらいのエプロンも考えるかな??
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